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採用情報
人材に対する考え方

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人材に対する考え方



企業理念・ビジョンと職員の夢や希望とがマッチングしていく戦略・制度を構築し、お客様と職員と会社の三者がともに 最大限の満足を得られるように企業運営を行っていきます。
現代経営ではすでにセオリーとなったお客様へのサービスという観点である「顧客の満足」を追求していくことは もちろんではありますが、これまでのヘルスケア業界には、顧客満足や経営の効率化を追求するあまり「職員の満足」が 十分なものとはいえない現状がありました。そこで私たちは企業理念・ビジョンと職員の夢や希望とをマッチングさせ、不透明な人材評価を行うのではなく、 透明かつ公正な人材評価システムを導入し、処遇改善及び育成を定期的に行い、「職員の満足」も追及して参ります。 このように、経営者は職員を大切にし、職員はお客様を大切にするというプラスのループを生み出す事で三者満足の実現を目指していきます。






私たちは組織において、人材が最も重要なコアコンピタンスであると考えております。職員それぞれに自分自身の将来の目標をしっかりと持って頂き、適材適所のバランスのとれた組織を構築してまいります。



職員の職務や役割に関しましては、職員の志向性、専門性に応じて適切に割り当てることが重要であると考えております。 意識、スキルともに高い職員には、その高さに応じて、難しい仕事や重要な仕事を割り当てます。逆に、就労意識の低い職員やスキルの低い職員には、お客様に直接関わらない仕事や スキル・ノウハウの蓄積が乏しくても、経験を通じてすぐ習得できるような仕事を割り当てることで適材適所でバランスのとれた組織体制と致します。



職員のキャリアパスについては、それぞれの職員が自らの将来の希望が見えるキャリアパスを明確に示して参ります。 マネジメント能力と専門的能力の両方をバランス良く高め、将来的には現場の管理職を目指して育ってほしいと期待する人材を総合職群というコースで処遇し、業務独占資格等の専門性を一層強化し、より高い専門性でサービスや組織への貢献を期待する人材を専門職群のコースで処遇致します。そして、上記図の「フロー人材」を処遇する職群として一般職群のコースを用意致します。

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